ホーム 太陽の人たち
📖 Staff Blog / Interview

太陽の、人たち

Taiyou no Hitotachi

介護を必要としているからといって、その人の人生が止まっているわけじゃない。現役のスポーツ選手。100年以上を生きてきた人。盲導犬と毎日を歩む人。ここには、面白い人たちがいる。これは、そんな出会いの記録です。

現役アスリート

2024.11.15

「目が見えなくなったとき、もう終わりだと思った。でも、やめなかった」

「スポーツをやめなかったのは、好きだからじゃなくて、仲間がいたから」

視覚障害者ゴルフの現役選手、Kさん(78歳)。視力を失ったのは15年前。でも競技は続けてきた。「試合に出続けるために、体のメンテナンスに来ている」その言葉が、私たちの仕事への向き合い方を変えました。

担当スタッフ:山田より 続きを読む ※ブログ準備中
100歳の声

2024.10.28

「100年生きてわかったこと」── Mさん(102歳)、今朝もラジオ体操をした。

「気づいたらこうなってた。長生きの秘訣なんて知らないよ(笑)」

担当スタッフ:鈴木より

盲導犬と暮らす

2024.10.10

「ハナがいれば、どこへでも行ける」── 盲導犬と20年、Tさん(74歳)

「ハナがここのスタッフを好きなのがわかる。だから私も安心できる」

担当スタッフ:佐藤より

地域の記憶

2024.09.20

「戦後の木更津を知っている」── 地域の生き証人、Hさん(91歳)

「あのころの木更津はね、もっと海が近かったんだよ」

担当スタッフ:田中より

スタッフとの日常

2024.09.05

「なんで介護の仕事してるの?」── Yさん(83歳)に逆インタビューされた日

「あなた、向いてると思うよ。顔見てわかる」

担当スタッフ:高橋より

「介護を受けているからって、話を聞いてもらう側だとは思わないでほしい。あなたたちの話も、聞きたいんだよ。」

── デイサービスご利用者 Sさん(86歳)のひとこと

2024.08.22 障害と向き合う

「車椅子でも、富士山が見たかった」── 旅行支援でかなえた夢の話

担当スタッフ:中村より

2024.08.08 現役アスリート

84歳、今もスイミングを週2回続けるNさんの「負けず嫌い」の話

担当スタッフ:渡辺より

2024.07.19 地域の記憶

「若いころ、ここらへんは全部田んぼだった」── 木更津の変化を90年見てきたAさん

担当スタッフ:小林より

2024.07.03 盲導犬と暮らす

「引退した盲導犬の行き先を知ってる?」── 3頭と歩んできたFさんの話

担当スタッフ:松本より

※ このブログに登場する方はすべてご本人またはご家族の同意を得た上で掲載しています。お名前は仮名またはイニシャルで表記しています。

Staff Recruitment

こんな人たちと、
毎日話しています。

「利用者さんから、逆に元気をもらう」。うちのスタッフからよく聞く言葉です。介護の仕事に興味がある方、まずは見学に来てみませんか?

📋 採用情報を見る → 📅 見学を申し込む
📞 電話 相談する →